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夏祭りのような公演
マドモアゼルシネマとの公演『100歳からの日記』が無事終了しました。

普段のつむぎね公演とはだいぶテンションの持っていき方が違う舞台。
こんなにノリノリで楽しめる舞台を経験できてよかったです。
だいぶ舞台に慣れて来た自分たちと、だからゆえの難しさ、お客さんを引っ張る力あるパフォーマンスについて改めて考える公演でした。
舞台を重ねることでだいぶ貫禄付いてきたつむぎねのメンバー、とても頼もしく誇らしかったな。

5月公演を見て今回見て下さった方は、その違いに驚かれたかもしれませんが、つむぎねの新たな魅力を感じていただけたら幸いです。
それからピアニカアンサンブルやボイスシーンなどで、ちゃんと舞台の内容と沿っていつものつむぎねスタイルも一部披露できたのもよかったです。
この経験を生かして次に繋げていきましょう。

さて、終わったという安堵感でか、ピアノ強く弾きすぎたか、右の背中に昨日から激痛が。。
情けなし。。
気持ちを切り替え、今月末放送のラジオドラマの音楽制作に移行します。
今度はうってかわってチェロをメインにした渋ーい重ーい音楽になりそう笑。
いろいろな面を出すことを楽しんで、180度違う音楽表現に新しい刺激をもらう夏になりそうです。

花火、夏祭り、蝉の鳴き声、海、夏らしさはなかなか味わえないけど熱い夏です。



| 音楽 | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
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